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Monday, December 15, 2008

最近の諸々

先月末にフィギュアスケート。NHK杯に行ってきました。
勿論、高橋大輔選手を目的だったので、正直どーでも良かった。
と言いつつも少し観戦。ん、真央はイイ。惹き付けられた。
でも観たかったのは、高橋選手だったから、
今年の冬を乗り越えようかなぁと思っていた矢先、
PIRIKA-hairの女の子と仲良くなり、連れてってもらったライブの良かったこと。
箱もノスタルジックたっぷりで、音も超気持ちよかった。
GuitarのArtistで、TAMAという人。
クリスマスソングは、私的には頂けないんだけど、音は気持ちいい。
最初のライブでは、途中でラテン系の音になったら、
やばいだろうな〜なんて考えていたら、最後にフラメンコの曲。
一発でファンになったよ。そしていろんな輪が繋がったり楽しかった。
今日は、披露山に登ってきた。写真は後日Up!!
片付いてはいないんだからほっつき歩かないで片付けしなきゃ。

Friday, July 25, 2008

『五右衛門ロック』

H.P.→
いや〜、楽しかった。
古田新太さん、もう最高ぅ〜!! カッコ良かったッス。
もう懐にダイブしたい。決めのところなんか、空間そのものが、
五右衛門の懐になってしまう。細かくは書けないけど、楽しめた〜。
こういうのは、何回でも観たいんだけど、人気があるから、
そう易々とはチケットが...。
いのうえひでのりさんの演出は、毎回驚かされる。
舞台という決まった枠のがあるにもかかわらず、
境目がわからなくなるんですよね、毎回。
あ〜、森山未來さんのタップも良かったし、挙げたらきりがない。
必ずみんなカッコいいところがあるので、瞬き注意。
舞台は生ものだから、毎日観ても飽きないんだろうなぁ。
あと、初新宿コマ、これが最後なのかな?
帰ってきてテレビを付けてたら、
古田新太さんと森山未來さんが生放送をしていた。
地震の速報番組で終わってしまったんだが、
舞台やって生放送。お疲れさまでした。

Monday, April 21, 2008

『Japan Open 2008 & Carnival on ICE』

高橋選手観たさにまたもやフィギュアスケートへ。
仙台の時に仲良くなったお友達とも再会♪
さいたまスーパーアリーナは、リンクとの距離が...。
世界選手権から復活の兆しを期待してしまった私が悪いのか、
Japan Openでの高橋大輔選手の出来は、お世辞にも良かったとは言えない。
心技一体で合わせるのって本当に難しいんだろうな。
でも、Carnivalでは超〜〜〜〜良かった。
目がRock on! 立ってまでではないが、完全に踊らされた。
それを観るとJapan Openは、何だったんだろう?
試合としては、ドキドキ感も出、良かったということで。
何万も払って高橋選手を観に来ているファンが大勢いるんだから、
プレッシャーじゃなく、俺様ってスゲ〜って思ってもらえるとイイんだけどな。
本当にそれでいいと思うし、憎たらしいぐらいの方が私は好きだな〜。
少なくともリンクの上だけでも。
もっとうまく表と裏を使い分けられるようになると楽だと思うんだけど。
何があっても応援してます! 目を奪う間は。
今日は、これにてアデゥー!

Monday, April 14, 2008

FOO FIGHTERS

昨日行ってきました。
firstの曲も結構やってくれて、盛り上がり!
デイヴもご機嫌。いいライブだったよ。
それにしても筋肉痛が...。
オールスタンディングだったので、かなり前の方にいったんだけど
最後まで自分が持ちそうにないから、ちょい戻って、
センターステージの近くへ。
超近くにデイヴ♪
久々にモッシュするライブ、楽しかった〜。
でも体力が落ちたな(涙)。
また行きたいよ。いい歳のとり方をしているバンドだと思う。

Tuesday, February 26, 2008

BLUE ♪ NOTE TOKYO『THE CRUSADERS』

THE CRUSADERS
Joe Sample, Wilton Felder, Ray Parker Jr., Nils Landgren, Nick Sample, Steve Gadd
もう、本当に天に昇ような気持ち。
レビューを書き忘れているが、数日前にBjorkのライブに行ってきたんですが、
比じゃないくらいSteve Gaddのドラムに感動!!!!!!!!!
勿論、Bjorkの歌声も素晴らしかったんだが、
あんな素晴らしい音を叩く人の演奏をあの大きさの箱で聞けるなんて〜。
あぁ、長生きして下さい。今度はNYに聞きにいきたい〜。
生き神様のような人、人間の素晴らしいモノを作り出すということを思い出す。
やっぱ人間ってスゲェな〜って思っちゃうんです。
ミーハーな事に駆け寄って握手してもらっちゃいました。
その手は、程よく温かく柔らかい手でした。もう失神!!
クソ〜、ジジイ。負けてられっか、こちとら浜っ子でぃ。
(江戸っ子といきたいとこですが、違うもんで)
また聞きにいきたいなぁ〜。というか、あの音の中にダイビングがしたい。
Gaddの音を私的に例えるならば、程よい夏の日差しの中で、
浮き輪にズボって入り、仰向けでただクラゲのように漂っているような気になるんです。
素晴らしい間でした。感謝。

Wednesday, December 19, 2007

『恐れを知らぬ 川上音二郎一座』

昨日(17日)に行ってきました。
新しい劇場の"こけら落とし"公演。会場はシアタークリエ。
出来たてだからピカピカ。
とってもトイレが混んでいたので入りはしなかった。
その上、全館禁煙。ブーブー!
外に出されることはよくあるが、のむ所が全然ないなんて...。
今後は、三谷さんの作品やら、どうしても観たい作品以外は行かないな。
そろそろ作品について述べましょう。
ユースケ・サンタマリアさんが主役。ナイス!キャスティング。
とてつもないことをやっているのに、小心者。イメージにぴったり。
貞役の常磐貴子さんは、綺麗だった。舞台に生える人でした。
細かく書くと内容に触れてしまうので、これぐらいにしようかな。
大好きな女優さんの戸田恵子さんは、ハマッた。爆笑につぐ爆笑でした。
今回は、自分が今どこにいるのか忘れてしまった。
???今ボストンにいるんだっけ? という錯覚。
三谷幸喜さんの作品は、
いつも初めてサーカスへ連れて行ってもらった時のような気持ちになる。
喜劇、大〜好き。本当に私は"笑い"が好きなんだな。
あと、三谷作品ファンの人は、途中で堺雅人さんの衣装にビックリしますよ。
ここで、それ着せちゃうの〜って思った。
だって、最近で一番泣いたのって山南さんの最後のシーンなんですもの。
そんな伏線的なものもあって、もう最高な作品でした。
出来ることなら、何回も観たいんだけどな〜。
せめてもう一回は、観たいよ〜。
人生は、プロレス。
"おもしろきこともなき世をおもしろく"〜高杉晋作〜
一生懸命な人、そんな川上音二郎と貞の物語。

Monday, October 08, 2007

日米対抗フィギュア'07

本日、10/07のエキシビジョンを観に行ってきました。
めちゃめちゃイイ席だった。
東の中央。もう今までの中で一番。
自分の前で踊って欲しいってところに、高橋選手。ん〜たまらん。
ダイヤモンドが入っているのかっていうくらい、
瞳がキラキラ♪ 輝いてるってこういうことなのね。
一瞬で演技に引き込まれてしまう。
SP用らしいのだが、以前のインタビューとかで言っていたと思うんだが、
Hip Hopとかも取り入れたようなプログラム。
ここがClubだったら良かったのに〜って思っちゃった。
ま、それぐらい踊り出したくなるようなナンバーだった。
真央ちゃんは、もう"ちゃん"なんて
呼んではいけないような大人っぽさが出ていて、素敵。
ミキティーは、さらなる優雅さがあって素敵だった。
最後の時、高橋大輔選手とミキティーが手を繋いで踊る姿をみて、
本当にふたりが付き合っていたらイイなぁと思うような雰囲気。
私は、勿論高橋選手に見とれていたんだが、
そこでフェイドインしてきたミキティーの笑顔のかわいかったこと。
思わず二人を抱きしめたくなる感じ。若いっていいね。自分も若いけど(笑)。
一個一個上げてると切りがないから、全員分は書かないけど、
本当に今シーズンが楽しみになるような選手ばかりでした。

Monday, September 10, 2007

『QP-CRAZY 10th CD レコ発』

今日は久しぶりの三軒茶屋HEAVEN'S DOORのライブ。
早い時間には、仕事で行けなかったが、
着いた時ちょうど"死ね死ね団"が、始まるところだった。
やった〜〜〜〜ぁ、ひさしぶりだな〜。
貧血気味だったのだが、ご機嫌いっぱいになった。
続いて”QP-CRAZY”!! 去年の暮れぶり。
前回は、社長が歌ったのが、1曲だったので楽しみにしていた。
もちろんツージーの歌も好きだけど、やっぱりCRAZY社長の歌がイイね。
今日は、始めから出てこなかった。
でも〜、出てきた時は、花火まき散らし、キャーーーーー♪
逃げ惑う人(笑ってるけど)、超楽しかった。
最後は、世界一臭い缶詰?(だと思う)を解禁。
煙でよく分からなかったので、どうしたんだ〜?って思ってたら、
何とも言えない臭い。オェ〜。外に出た。
今日は、いろんな人と再会。楽しかった、本当。

Sunday, September 02, 2007

劇団☆新感線『犬顔家の一族の陰謀』

サンシャイン劇場にて公演中の『犬顔家の一族の陰謀』を
観に行ってきました。
素晴らしい! 話の内容、演出、出演者etc、全て良かった。
何よりも舞台空間が、素晴らしいの一言しか浮かばない。
空間を無限に使っている感じが、驚き。
新感線の作品は、驚きがいつもある。
あのエネルギーは、どこからやってくるのだろうか?
今回、いのうえひでのりさんの才能に脱帽させられた。
スゲ〜〜〜〜〜〜〜〜って感じ。
観なきゃ、人生無駄にしてるよって言いたくなる程。
毎回凝ったパンフは、デザインをしている者として、
とても刺激的。そう来るか〜って。
うん、満足!

Monday, July 16, 2007

『Dreams on Ice 2007』

Dreams on Ice 2007の公演16:30の回を観に行ってきました。
細かく書いた方がイイのかな?
出演順(ちょっと違うのはありますが、だいたい)に入場。
わ〜って感じ。ステファン、高橋選手って続いて。たまらず、腰砕け!
ジュニアの選手は、これからの期待になるので、詳しく書きません。
織田信成選手の曲は、一番のお気に入りのチリペパの"Around The World"だった。
もう、ぶっ飛びそう! 立ち上がって思わず踊りだしそうになっちゃった。
ステファンはやはり綺麗! なんであんなにシナヤカなの?
フラメンコのプログラムの方が好きだな〜。
そしてぇ〜、そして高橋大輔選手、と・う・じ・ょ・う♪
キャ〜〜〜〜〜〜〜(出ないのに)。
Björkの"Bachelorette"だ! 嬉しい観れた。溶けまくり。
今聴きながら思い出し笑いひとつ。やばいねコレは。宇宙へ抜けてけそう。
そしてオペラ座の怪人。見納めなのかしらと、お名残惜しく観てました。
本当に心躍るステージでした。

Thursday, June 07, 2007

『RED HOT CHILI PEPPERS@06/06』

断然、今日の方が良かった。
連れのGuyのお友達も昨日も行った子がいて、話したけど
出来は今日が最高かな。選曲は昨日の方がイイという話も上がったが、
キメキメのドロドロだよ〜ん。
音に解け合ってきたのさ。気持ち良かった。
この時間が永遠に続けば良かったのに。
久々に大暴れしてきた。乗せられたというか。
アルコールが入ったせいもあるだろうけど、超熱かった。
新宿でボエムによって、お腹もいっぱいだし、
歩いて帰ってきた。
今日は、風もよく吹いていてさらってくれるし、
オールOKだったな。

Wednesday, June 06, 2007

『RED HOT CHILI PEPPERS@06/05』

ン〜〜〜〜〜。
不完全燃焼かなぁ? やはり東京ドームがいけないのか?
はたまた、時差ぼけ。お疲れ気味?
アンソニー、唄い方変えた? 低音が...。
もうこのツアー飽きた? やっつけ?
それとも仲が悪くなっている? そんなのヤダー!
いっつも少しは間違えるとことかあるのは、
分かっているが、ちと間違え過ぎじゃない。
全然ダメってわけではないのだが、最高とまではいかなかった。
アンソニーのお髭にはビックリ。パパとそっくりね。
Fleaのトランペットは、と〜〜〜〜っても良かった。
今日に期待。

Saturday, May 19, 2007

『血の婚礼』stage

グローブ座へ行ってきました。
初めてだな。グローブ座。好きなキャパだ。
ウ〜ん暗い内容で苦しい感じ。
もう少し情熱的なダンスを期待していたのだが、ちょっと物足りない感じだった。
ステージは、シンプルだったけど美しい。
ポイント、ポイントで赤が印象的。
踊り狂う様な感じが欲しかった。長丁場では辛いのかもしれませんが...。
森山未來さんの踊りは、やはり美しかった。
芯の通った感じ、しなやかで躍動感のある踊り。
ソニンさんの踊りは、力強くアンダルシアのイメージにぴったり。
美しい二人だった。もう少し長く二人の踊りを観ていたかった。
ちょっと残念。

Saturday, May 05, 2007

『PRINCE ICE WORLD 2007』 show

行ってきちゃった♪
友達の子供を連れて。彼女も喜んでくれていたし。
デレデレのヘロヘロさ。
まぁお目当ては、高橋大輔選手だったんだが、
ショーだということもあって、とても楽しめた。
しかも最前列のほぼ中央。
連れて行った子も荒川静香選手と村主章枝に握手してもらって。
村主選手は話しかけてくれたりもして、喜んでいた。
あとで分かったのだが、村主選手のバレエの先生とその子の先生が一緒だった。
もちろん私は、高橋選手。プレゼントまでしてしまった。
大人の香り"SAMOURAI"を...。
キャーーーー恥ずかしい。
今日は、夢見が良さそう。今だに、にやけ中。

Monday, April 30, 2007

『Carnival on Ice』 show

初めてフィギュアスケートを観に行った。
やはり生は、迫力が違うな〜。
でもエキシビジョンなのだが、以外と淡々とショーが進む。
もっとエンターテイメント性があった方がイイような。
現役アスリートに求めるべき事ではないのかもしれないが、
チケットの値段から考えてもインタビューぐらいあってもイイんじゃないかね。
入場に凝ってみるなど、選手に負担のかからない様な演出があれば、
逆にもっと高くてもイイのかも。
普段格闘技などを観に行っているせいか、物足りなさは否めなかった。

Thursday, April 19, 2007

『コンフィダント・絆』show

あ〜面白かった。チケットが入手出来るならもう一度観たい。
三谷幸喜さんの作品は、本当に緻密に出来ている。
意味のなさそうな笑いのポイントが、きっちり伏線として最後に生きている。
舞台装置そのものが絵画のようで、4人の男優さん達が背が高いからなのか、
なんともアンバランスようで、そうでもない様な不思議な空間だった。
イメージにあるゴッホではなかったが、
まるでそんな人物なんじゃないかと思ってしまう。
最後の方で、4人の画家が最初の取り決めをしている時の場面で
絵画的で、微笑みながら、まるで本当の画家がいる様な気になってしまった。
ふっと我に返りビックリ! 素晴らしいの一言。
歌も素敵て聞き入ってしまう。何をとっても良かった。

Friday, January 26, 2007

『朧の森に棲む鬼』show

出演/市川染五郎 阿部サダヲ 秋山菜津子 真木よう子 高田聖子
   粟根まこと 小須田康人 田山涼成 古田新太
作/中島かずき 演出/いのうえひでのり

観に行ってきました。素晴らしかった。この一言に尽きる。
キャスト、舞台セット、ストーリーどれをとっても良かった〜ぁ。
市川染五郎さんに、どんどん惹かれていく。
『決闘 高田馬場!!』でも思ったんだが、歌舞伎俳優さんの凄さが身にしみた。
なんだろう? あの迫力。出立ち。魅了されるばっかりだ。
同じ歳とは思えない。なんなのよ〜〜〜〜って感じ。
引き込まれていく。立っている姿が絵になるとは、こういうことなのか?
新橋演舞場の公演は、もう完売だろうけど、大阪にはあるかも。
是非、皆さんにも観ていただきたい作品でした。

Wednesday, December 20, 2006

QP-CRAZY Live

久々にQP-CRAZYのライブヘ行って参りました。
3曲しかなかったのが残念でしたが、メンバーの人達と久々にお話しして
楽しい時間を過ごせた。まぁあそこの人達は、頭がイイ。センスもイイ。
話の途中で、ツージーが呂律が回らなくて、ノロウィルスの話をしている時、
ノロマウィルスだって。ツージー、ダメでかっこいい。trance forkの話も面白かった。
Kuraさんは、以前より元気そう。ステージに上がった時の社長には惚れ惚れする。
"電車にGO"なんて言わずに、いつまでもステージに上がって下さい。
なによりも、自分の子供のように心配していた潤君に会えた。
病だったから、手が付けられず気を揉むばかりだったが、
本人が出てきてくれたから...。ほんと嬉しいよ。気の負担を掛けてはいけないから
ちょっと素っ気なかったかもしれないが、心では泣いているんだぞ。
まったく、心配かけやがって。潤ちゃんの為にいつだって行くから、
前みたいに甘えなさい。本人がこれを読むことはないからこれぐらいにしとこう。

ライブは、"水中、それは苦しい"というバンドの「カミングアウト、撤回」は爆笑。
↑撤回って。出来るわけないじゃん。
"マキタ学級"ちょい上の世代だろうから、本人達がかっこいいと思っていたような音楽を
素直にやっているようで、素敵だったな。
"死ね死ね団"は仕事に戻らなくちゃいけなかったので、残念だったが観れなかった。

Sunday, December 10, 2006

再び『クラプトン』

発見! 私はクラプトンのファンではなかった。
音楽は好きだが、本人自身が好きなのではない。
びっくり! ライブ中ほとんど彼を見ていなかった。
最近、リズムとかばかり気にしながら聞く傾向があるので、
ギターなんかは、そこに乗っかっている感じ。
やっぱ、Gaddの方がイイ。
でも前回に聞いたときより、今回の方がいいライブではあった。
熱烈クラプトンファンの人からチケットが余っているから行こうと誘われたのだが、
行っといて良かった。前回のままだと次Gaddじゃなかったら行かないかもとさえ...。
やっぱりライブは生ものだね。

Friday, November 24, 2006

クラプトン

行ってまいりました。休日だったせいなのか、かなり年齢層が高かった。
なんでだろう? 観客の手拍子が、久々に気持ち悪かった。
なんかね〜ずれてるのよ。最初は音が回っているのかな〜とも思ったんだけど、
どうもそういうことでは、ない! 何故? 前回の公演の時はそんな風に感じなかったが、
今回は、違う。会場が寒かったからかね。所謂音頭の取り方だったんだよね。
16分休符とか、もう少し短いかな、それぐらいずれるんだよね。
久しぶりに、まだ日本が音頭から抜け出ていない感じを味わった。
内容としましては、Gaddを楽しみにしてしまったせいで、だって知らなかったんだもん、
3日前まで。ニューアルバムまだ買ってなかったし。←これがイケないね。
最近耳がかわったのかなぁと実感した。今までリズム体を気にしていなかったから。
Funkyな曲は、Steve Jordanかっこよかったが、今までのjazzy&bluesな曲は、
やっぱりGaddの方が良かったな〜。二人とも来日して欲しかった。贅沢だけど。
まぁ、クラプトンを聞きにいっているんだから、クラプトンを聞けって感じだけど。
The Blues BrothersとかやってるSteve Jordanなんだからかっこイイんだけどね。
少し残念感はあるが、楽しかった。